野球&ソフトボールのバッティングとピッチング上達方法

present




組島流 キャッチャー育成パッケージ

組島流 キャッチャー育成パッケージ

こんにちは。MASAです。
本日、レビューするプログラムは
元日本代表チームの捕手として活躍 組島千登美監督の監修された
ソフトボールのキャッチャー育成プログラムです。



守備の要であるキャッチャーのインサイドワーク。
守備力がアップすれば、チームは勝てるチームに激変するはずです。
キヤッチャーは、グラウンド内の監督と言われます。
ピッチャーを引き立て、プレイに対して指示を出す大切なポジションです。

この重要なポジションにもかかわらず、なかなかキャッチャーを
育てることが出来ていない、練習も後回しにしてしまっている
そんな現実があるのではないでしょうか?

キャッチャーのやるべきことはたくさんあります。

● 相手チームのデータをインプットして試合に臨む。
● 当日の自チームのピッチャーの調子を知っておく。
● グラウンド状況を把握する。
  (太陽、風向き、グラウンドの硬さ、キャッチャーからファウルグラウンドまでの距離など)
● バッターの癖や 1 球ごとのバッターの様子を見抜く。
● 相手ベンチの動きを察知する。
● 自チームの監督からの指示を理解して正確に味方に伝達する。
● 打者やアウトカウントによって守備位置が変わるので、守備位置の確認と指示をする。
● キャッチャーフライの追い方と捕球
● 大きな声でアウトカウントとランナーの位置を伝える。
● インプレー中の指示、どこに投げるのか、誰がカットするのかを瞬時に判断して伝える。
● サインプレー
● インサイドワーク
● ピッチャーが有利になるようなキャッチング。

どんな状況にあっても常に冷静で、洞察力と瞬時の判断力、
司令塔としての統率力と頭脳。
キャッチャーはこれらを持ち合わせていることが重要です。

キャッチャー基礎編の内容

【基本編】

 •ミットの使い方
 •座る位置
 •構え
 •サインの出し方
 •キャッチング
 •スローイング
 •ステップ
 •キャッチャーフライの追い方と捕球
 •タッチプレイ

【実践編】

 •キャッチボールの中でできること(バウンドの合せ方、ミットの使い方)
 •送球(スチール、ピックオフプレー)
 •構え
 •バント処理
 •連係プレー
 •練習法(トレーニングから実践練習)

これ1本あればキャッチャーの基本が習得できます。

キャッチャー応用編の内容
   
   
•キャッチャーの5つの心得
 •構えから見たバッターの特徴
 •試合中のキャッチャーの視点
 •インサイドワークで最も重要なこと
 •その打者に最も有効なインサイドワーク
 •バッター対策

勝つためのインサイドワークを学ぶことが出来ます。
キャッチャーだけでなくピッチャーや野手もこのインサイドワークを学ぶことは
チームのレベルアップと共に勝つためのチームへと最短距離となるはずです。


詳細はこちらからどうぞ

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

組島流 キャッチャー育成パッケージ

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントをどうぞ

プロフィール

MASAの自己紹介


はじめまして。
管理人のMASAです。
よろしくお願いします。

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 野球ブログへ
にほんブログ村
くる天 人気ブログランキング

ランキングに参加しています。
応援お願いします!!



“¥0”で購読できます。
new

最新の記事

カテゴリー

最近のコメント

タグクラウド

相互リンク

RSSリーダー

myyahooRSS

GoogleRSS

HatenaRSS

LivedoorRSS?

goo RSS